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ブラジルvsフランス 0-1 王者散る
文句なく優勝候補はブラジルと信じていた。黄金の中盤がいつか輝くと思っていた。ロナウジーニョはこんなもんじゃないって。もっと素晴らしい4人の連携を見せてくれる大会だと思っていた。皮肉にも、もっとも良かったのは日本戦だったなんて。

それにしても、フランスの守備陣ってどうなっているんだろう。あの集中力は素晴らしすぎる。マケレレとビエラのコンビは最高じゃないか。ジダンが試合ごとに良くなっているのも頼もしい。

| そうるF | W杯2006 | 00:36 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
イングランドvsポルトガル 0-0(PK 1-3) イングランドの誇る中盤よさようなら
準々決勝になればどのチームも去るのは寂しい。イングランドも。

イングランドの黄金の中盤は、この試合、もっとも輝いていたのではないだろうか。この試合、中盤の底に入ったハーグリーブスが最高の仕事をして、ジェラードとランパードの2人が攻撃に比重を置けたこともあっただろう。ベッカムの負傷退場、ルーニーのレッドさえなければ...。もっと見たかったチームだった。

とりあえず、デコのポルトガルがもう1度見られるのは楽しみだ。

さすがイングランドのサッカーに精通している反町さん、この試合の解説は最高に饒舌だったね。

| そうるF | W杯2006 | 23:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
イタリアvsウクライナ 3-0 やっぱり守備的
結果はある程度予想はしていたけど、これほど差がつくとは。

ウクライナの攻撃は魅力的だったけれど、イタリアのディフェンス陣を破るほどではなかったな。シェフチェンコ1人では厳しいってことか。それでも、国内リーグ中心の選手の中には、ティモシュクやミレフスキーといった魅力的な選手がいるってことを知っただけでも良かった。

それにしても、守備的な試合をして3得点とは、さすがイタリアだ。1試合の中で、複数のポジションで仕事しちゃうザンブロッタって、凄すぎ。なんか、伏兵に驚かされる今回のイタリアだったりして。

| そうるF | W杯2006 | 23:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ドイツvsアルゼンチン 1-1(PK 4-2) らしくないアルゼンチン
アルゼンチンらしさを見せることなく PK突入。キーパーの差は明らかだった。しかし、PKでアルゼンチンが消えてしまうのは寂しいよ。

最後の試合で、アルゼンチンらしさは見せられず。サビオラも、メッシも、アイマールもピッチに立てず。

ただドイツの勝負強さ、精神力をほめるしかないか。

| そうるF | W杯2006 | 23:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
イングランドvsエクアドル 1-0 ベッカム一振り
ルーニーの1トップで、中盤を厚くする。
魅力的な布陣の気もするが、機能してない。
ランパードは未だ輝かず、ベッカムの右足頼み。

中盤の選手の連携って本当に難しいんだろうな。ブラジルしかり、日本しかり。

こんな調子では、ポルトガルに足下すくわれるぞ。

| そうるF | W杯2006 | 23:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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